2006年02月27日

【大和を作る】艦橋はつづく。どこまでも。(10)

ちょっとづつ15m測距儀のディテールアップを。
写真はまだ途中でアラがめだちますが、大和魂さんのを参考に裏側のバッテンの部分を
アルミ板で作ってL字に立ててあります。こういった細かい加工は銅板より断然アルミの方がやりやすいですね。も少し削ります。

8.jpg

めんどうだとおもっていましたが、第二艦橋の前のところ、機銃射撃装置をのっけるとこですが、呉の大和は2段も段がついています。しょうがないのでアルミ板で段つけました。
図は光硬化パテぬった直後できっちゃないですが。

5.jpg
posted by Sumari at 00:15| Comment(2) | TrackBack(0) | 大和を作る | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ハイッ!合格!(笑い)いい電探の補強板が出来たようです。L字大変だったでしょう?
前の方もOKですね!
ただ、測距儀上の背面手スリと方位計測室(頭のつつ)との間が気に成ります?・・あとで“やまつく”銘“チョンマゲ”私が銘々しましたが・・入るスペースあります?3_くらい欲しいですよ。(センターにテスリの支柱来てますよね?懸かりません?チョンマゲ足は1本でセンターですよ)
Posted by 大和魂 at 2006年02月27日 17:48
コメントありがとうです!やた。社長から合格でた(笑)

そして、チョンマゲですが、実はまだてっぺん筒と、計測儀下とは載せただけで接着していません^^;だからずれてるかも。
それぞれディテールいじって、合体はチョンマゲ載せてから、と思いまして〜。
Posted by シュマリ at 2006年02月27日 18:05
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